血液採取をしました。
この検査に関しては、同じ時期に産まれる女子会でも話てて、
その子は受けないと言ってましたが、私は何かもし通常とは異なる状態ならば、
知っておきたい、知ったうえでどう対処するのか、出来るのかを考えたかったので、
申し込みました。
申し込んだ後、助産師から申込にあたっての確認されたので
どのくらいの人が申し込むかを聞いたら、性格な数値はわからないけど
年齢があがるにつれ、申し込む人は多いみたい。
ふむふむ。
事前に旦那の母にも聞いてみたら、強要はしないけど、受けて欲しい、そして
結果が出て、各種可能性の確率が高いならば、おろして欲しいと言われてました。
自分の母親にも意見を聞いたところ、明確な意見は示さなかったものの
何らかの障害があったときに、きれい事だけでは育てられないといってました。
この話をすると「えっ!?」って周りはいうけど、母たちのいうことも一理あって
自分が亡くなった後に誰が世話をするのかとか、自分だけではないんだなーと
思いつつ、受けることに決めました。
結果を聞くために診察室にはいると、おじいちゃん先生が検査結果の紙を
見せてくれて、説明をしてくれましたが、結果はネガティヴ(陰性)。
20代より低い確率だそうです。
「結果聞くまで、なんとなく不安だったでしょ」と先生に言われ納得。
なんだか頭の片隅にいつもあって、ネットで色々調べたりして、確率の結果なので
絶対ではないという前提ではあったけど、陰性の結果を聞いてひとまず安心。
両母親へ報告しておきました。
6ヶ月にはいり、赤ちゃんも動き始めてきて、お腹に違和感を抱えつつ
さて来週は母親学級だ!